一人一人が地域を守る力、長野から

第38回全国消防殉職者慰霊祭

9月12日(木)に東京都虎ノ門の日本消防会館ニッショーホールで、安倍内閣総理大臣、高市総務大臣をはじめ、全国から遺族代表、消防関係者が参列して厳かに行われました。今年は新たに、5柱が合祀され、その御霊は5,762柱となりました。長野県からは、御遺族、県協会関係者など9名が参列しました。

 

           安倍内閣総理大臣による追悼のことば

 

                      ご遺族による献花

 

       全国消防殉職者慰霊碑(日本消防会館屋上)